6/25今週のKBC

情報化農業の齋藤です。
 
 
昨日、この会の主催者である曽和さんと打ち合わせがあるということで、
佐賀県から三人のお客さんが来ていたのですが、
 
その三人の方が
今日の朝食会に参加してくれました!
 
 
いつものメンバーの一人が
“佐賀県の人と会うのは初めてかもしれない”と言う。
 
 
佐賀県って言ったら、
こちらの人からしたら、
あまり行かない未知の地域にあたりますよね。
 
 
そんな佐賀県ですが、
聞いてみると日本初とか、日本一ということが多いそうです。
 
たとえば、
今回、お土産に持ってきてもらった肥前小城名産の羊羹
 

 
日本で始めて、
組合でブランドを持ったとか
 
その組合に関われば、
出荷するものは小城名産と名乗れるという。
( この内容で合ってたかどうかは不安 )
 
 
他にも色々ありましたが
まだまだ知らないことだらけだということを痛感しますよね。

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6/18今週のKBC

情報化農業研の齋藤です。
 
 
最近、常連となっている田地さん( ハンドルネーム )が一冊のキャンパスノートを取り出した。
サーフィンをプロデュース ( サーフィン上達法 中級者編 ) -技術理論研究所 –
 
キャンパスノートと言っても、
サイズはポケットサイズですけど。
 
田地さんは昨年ごろから、
日々にあったことをシステム手帳に書いているそうだ。
 
 
お客様の目の前で
仕事のメモをこのキャンパスノートに書くと、
 
お客様は”大丈夫か?”と心配に思われるらしいが、
 
それでもキャンパスノートの使い勝手の良さから使い続けているそうです。
 
 
キャンパスノートとセットに使われるのが、
ボールペンになるんですが、
 
話題もボールペンに推移しました。
 
 
参加した面々、
それぞれ名の知れたペンを持っているわけですが、
( 私はパーカーのボールペン : 下の写真 )
 

 
それよりも日常では
uniのジェットストリームの方が使いやすいという。
 
 
ジェットストリームは安いボールペンに比べて、
高い値段を出すだけあって高性能!
 
高い値段と言っても、
まとめ買い出来ないほど高くない。
 
まとめ買いできるということは、
ある程度雑に扱える。
いろんな場所に置いておける。
 
使用するのに構えずに使えて高機能!
というのがやはり大きな要因だという。
 
 
そのまま、
メモはどんなものにする?
という話に続きました。
 
 
私もキャンパスノートみたいなのを使うんですよね。
 
私は仕事柄( ? )、
スケジュールを書くよりも、
相手に説明するときに図式することが多いから、
 
小さなノートを取り出して、
自由に書けるものを重宝しているわけです。
 
 
ここに出てくる自由に描ける
 
田地さんがキャンパスノートを使っている理由も
構えず自由に高性能!( 最後の項目はジェットストリームですが )
 
 
これは情報化社会における今日のテーマなのかもしれません!
 
 
あれ…?
 
こんな内容でしたっけ?

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6/11今週のKBC

情報化農業研の齋藤です。
 
今週のKBCは先週の新しい参加者がまた立ち寄ってくれたおかげか、
ちょっとした会として、
良い感じに盛り上がっていました。
 
今日のお題はというと
 

http://dekasegi.jp/”出稼げば大富豪”
 
 
先週末に後輩が書いた本をいただいたので、
紹介がてらに持っていったのですが、
 
紹介するまでもなく、
 
なんとすでに二人の方が購入していて、
 
ちょっとした感想発表会ムードになってしまいました。

 
えっ、感想はって?
 
バリに行きたくなったそうです。
( なぜ、バリかは本をお読みください )
 
 
やるなぁ、クロイワさん!
 

 
今日は
先日、主催者の曽和さんが参加した京都老舗の会社の集まりの話になりました。
 
京都とはすごいもので、
創業年が1600年代という江戸時代よりも前の
すごい歴史のある会社があったり、
 
彼らの主催しているお茶会の一回にかかる費用が…
えっ、そんなにするの!
というような金額であったりと…
 
 
奥が深いな、京都は!
と改めて感じたわけなんです。
 
 
来週も京都四条のカフェ・ベローチェに
8:00~9:00ぐらいに集まっているので
 
京都在住( 他の県でも可 )で
朝を有意義に過ごしたい方はぜひお越しください。

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6/4今週のKBC

情報化農業研の齋藤です。
本日も私が勝手に記載させていただきます。
 
今日も新しく参加した人がきたKBCです。
 
しかも2人!
 
先週から初参加の方もきていただき、
本日はかなり新鮮な雰囲気となりました。
 
 
本日のお題はいろいろありましたが、特に興味深かったのが
ブレスト( ブレインストーミング )代行サービスで
サービス利用者にいくらで請求するか?
というもの。
 
 
そもそもブレインストーミングとは何か?
 
私も学生時代によくやったのですが、
あるお題に対して、集団で思いついたことをひたすら挙げていく。
 
そのときの条件として、
挙がってきたものに対して一切否定な意見を言ってはいけない
というもの
ブレインストーミング
 
 
アイデアの出ない組織に対して、
制限時間以内にある一定数以上の斬新な意見を提供する。
 
あなたが会議の議長だったとする。
 
最近、企画会議がぱっとしないと感じており、
何とかこの状況を打破したいと考えている。
 
そんな貴方は
このサービスにいくら払いますか?

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